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満開

 投稿者:UMA  投稿日:2017年 4月27日(木)13時44分47秒
  松川堤防から望む朝日連峰、吾妻山。そして松が岬公園の桜です。
堤防は旧明美宅付近です。
 
 

花見

 投稿者:UMA  投稿日:2017年 4月24日(月)14時36分49秒
  米沢の桜はこれからです。今朝の上杉公園。水面の桜もきれいです。今、午後2時半、満開かもしれません。  

売間信章君の個展

 投稿者:UMA  投稿日:2017年 4月19日(水)13時38分13秒
編集済
  山形市の荘内銀行山形営業部で、売間信章君の「彩りの叙情展」が開催されています。4月28日まで。
4月19日の山形新聞で紹介されています。
 

ユニバーサル製缶株式会社

 投稿者:UMA  投稿日:2017年 4月 7日(金)16時42分32秒
  2017年(平成29年)4月1日付でユニバーサル製缶株式会社取締役社長に 内藤 英一君就任
http://www.unican.co.jp/company01.html

頑張ってください。
 

米沢興譲館同窓会「米沢支部観桜会」の御案内

 投稿者:UMA  投稿日:2017年 3月24日(金)14時52分59秒
編集済
  お酒の話が盛り上がったところで米沢支部観桜会の案内です。宗川君が副支部長ですので多くの参加を期待します。クラスマッチの後の宴会が盛り上がったように、スポーツ後の花見が良いな。

期日:4月22日(土)午後2時30分より
場所:アクティ米沢(元校舎跡地)内 「Dococa Coffee」旧校舎跡地
会費:3000円

4月14日締め切りです。希望者は連絡ください。
みんなで楽しくお花見しましょう!! 今年は丁度見頃に重なると思います。
 

未成年の酒

 投稿者:あけみ  投稿日:2017年 3月24日(金)12時54分58秒
  こんにちは。
中学の時にはすでに親の酒をちょこっと頂き、高校になって本格的に飲み始めてかれこれ48年??・・。
小関君が酒の名人であるのに対し、私はずっと凡人のまんまで飲んだくれております。
人生とは不思議なものですね?

この連休、仙台から見える蔵王がきれいなので近場のドライブのつもりが、米沢まで行ってしまい、除雪の雪山が残る上杉神社や四中前の「熊文」のラーメンを堪能しました。
吾妻山~飯豊連峰がすごくきれいでした!!!
 

美味しいお酒に感謝

 投稿者:UMA  投稿日:2017年 3月24日(金)09時32分11秒
  最近、小関君の記事が少なくなったなと思っていたところです。
下記HPにも活躍が載っています。
http://www.yamagata-sake.or.jp/cgi-bin/view/news/news_desc.cgi?id=107
これからも活躍を期待しています。
小関君のおかげで、美味しいお酒を飲めて人生楽しいです。
 

山形の酒造業界の「恩人」とされる小関敏彦・山形県酒造組合特別顧問に聞いた

 投稿者:金田  投稿日:2017年 3月23日(木)19時09分14秒
  製法公開、清酒「山形」に実る 地理的表示GI指定の秘訣

2017/3/23 7:01日本経済新聞 電子版

 山形県産の清酒「山形」が昨年末、地理的表示(GI)に指定された。信頼できる品質として保護する「国のお墨付き」だ。清酒では都道府県初の指定。全国各地に有力な産地がひしめく中、なぜ山形が指定されるに至ったのか。山形の酒造業界の「恩人」とされる小関敏彦・山形県酒造組合特別顧問に聞いた。

 ――酒との関わりを教えてください。

 「1980年、県職員として県工業技術センターに配属され、以来33年酒に関わった。特異な経歴だ。当時、日本酒は斜陽産業で上司もいないまま、自分で長いスパンで考えるしかなかった」

 ――山形には杜氏(とうじ)もおらず、他地域からの応援でしのいでいました。

 「山形の酒造業界も弱かった。販売力がなく、ほぼ県内でしか売れなかった。一方、灘・伏見が大量生産・低価格販売で全国を席巻しそうな勢い。『どうしよう』という状況からのスタートだった」

 「山形ではスケールメリットは出せない。85年ごろ、高級酒路線しかないとかじを切った。酒米も兵庫県の山田錦ではなく独自開発した。若手技術者やオーナーの交流会・勉強会をつくり、県内一丸となっていった」

 ――人材育成にはどう取り組みましたか。

 「夏場の閑散期に工技センターに集まってもらい、酵母開発や麹(こうじ)、原料米、売れ筋商品の分析をした。県内の酒はすべてデータ分析し、製法も県内の蔵元に公開している。そうした積み重ねがあった」

 「山形を見習おうと全国各地から視察が相次いだ。一般的に蔵元のオーナー同士は仲が悪いが、山形では技術系オーナーが多くわかりあえたので県内がまとまった」

 ――全国新酒鑑評会は他県も頑張っています。

 「新酒鑑評会にフォーカスを合わせてはいけないと指導している。香りや甘味重視など、どうしても流行が生じる。香りの高い酵母も開発したが使わなかった。金賞をとっても瞬間的に売れるだけで、長続きする安定した商品にはならない」

 「山形では大量生産の製品ではなく、『作品化型日本酒』をつくっている。だから、売れたからといって蔵元も大きなタンクにはしない」

 ――課題は何ですか。

 「国際化だ。国内消費量は清酒55万キロリットルに対し、ワインは35万キロリットルあり、このままでは国内市場でワインに負ける。日本酒は高級酒からパック酒までばらばらで消費者の信頼度がない。高級ワインと対等になれ、という意味で『めざせシャブリ』と言っている。高級ワイングラスで飲むと純米吟醸の方が味は上だ。海外輸出も必要だ」

 ――海外勢も日本酒づくりに関心を持ち始めています。

 「中国は参入に関心を示している。技術供与か蔵元の進出で中国で日本酒を生産しないかという打診も受けた。日本酒のマイクロブルワリー(小規模醸造所)は、米国、ノルウェーなどすでに世界で20カ所ほどある」

(聞き手は山形支局長 菊次正明)
 

お疲れ様でした

 投稿者:kaminari  投稿日:2017年 3月13日(月)10時34分13秒
  記念誌発刊、おめでとう。不眠不休の日々本当にお疲れさまでした。
少しお休みして体力気力回復いただき、事務局一丸となって次なる記念誌編集に取り組みましょう。
木々の根本回りの雪もだいぶ融け(何て言うんだっけな・・)蕾も膨らんできたように思います。そろそろエンジン始動、アイドリング開始。
 

創立130周年記念誌

 投稿者:UMA  投稿日:2017年 3月13日(月)09時08分16秒
  米沢興譲館創立130周年記念誌を発刊しました。編集に2年近くかかりました。協賛頂いた方には一部発送致しました。非売品なので皆さんに読んで頂けないのが残念です。

これから、思求会還暦記念誌の編集に取りかかります。原稿頂いていない方が沢山いらっしゃいます。宜しく御願い致します。
 

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