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お疲れさまでした!

 投稿者:あけみ  投稿日:2017年 9月21日(木)22時22分1秒
  マラソン大会、少ない人数ながら無事にゴールし、おめでとう!
来年こそは、是非!。でも、ちょっと走りこんだら膝が痛いですーーー。痩せてから走れってことですかね。
自然豊かな米沢、美味しそうな熊が身近にいるのね!マラソン大会のあとは、熊鍋よーー!
仙台も近所=地下鉄の終点富沢で熊が出て、ニュースになりました。


 
 

 投稿者:UMA  投稿日:2017年 9月21日(木)10時06分0秒
  今朝、野球の練習で八幡原野球場に行きました。6時40分頃、フェンスの外に熊!怖いですね。  

白布マラソン

 投稿者:UMA  投稿日:2017年 9月19日(火)09時13分30秒
  天気に恵まれ、今年も無事に襷をつなぎました。船坂峠からは少人数になりましたが皆が頑張りました。タイムは1時間27分 アンカーは山田悟君  宮内の山田君が芋煮と焼き肉を堪能している時、米沢の山田君はゴールの喜びを堪能しました。  

サイコー!!

 投稿者:宮内の山田@汐留  投稿日:2017年 9月17日(日)12時21分33秒
  天元台で芋煮と米沢牛の焼肉を堪能してきました。ごっつぉーさまでした。天元台で芋煮会をやれるとは今まで知りませんでした。もっともっと宣伝すればいいのに。
気温は12度。天気はやや曇り。太陽の直射を浴びることもなく、カーディガンか上着をはおると汗ばむぐらい。最高でした。九州や沖縄からの参加者もみんな大喜びしていました。
面倒をみてくれた「株式会社天元台」の斎藤会長は市役所OBで、聞けばずっとあさひ歯科医院で治療のお世話になっているとか。基君、頑張ってますねぇ。さすが地元に根っ子を張ってると感心しましたよ。
月曜日は仕事なので宮内の実家に一泊して帰ってきましたが、いい休みでした。
 

49年卒

 投稿者:UMA  投稿日:2017年 9月16日(土)09時29分18秒
  我々は48年度卒業生ですが、卒業したのが49年3月です。興譲館同窓会では年度でなく卒業年で学年を区別しています。社会通念からみると、なかなかなれにくいですよね。
マラソン、今日12時15分スタートです。参加者が少なくて不安です。宗川、基は2時30分からの同窓会支部長会議に出席するために、途中で下山します。4時から総会、6時から懇親会、その後二次会。忙しい一日です。
 

16日のマラソン

 投稿者:宮内の山田@汐留  投稿日:2017年 9月15日(金)13時58分50秒
  いよいよあしたですね。参加する皆さん、頑張ってください!!
たまたま業界の付き合いで16日午前中から天元台で芋煮会をやる予定なんですが、応援には行けそうにありません。残念!!
天元台から心の中で応援しておきます。
ところで、毎日の記事で気がついたんだけど、われわれは48年度卒なのに「思求会」だったんだねぇ。気づかなかった。
 

暑気払い

 投稿者:UMA  投稿日:2017年 8月 2日(水)10時50分25秒
  7月29日に暑気払いを行いました。9月16日に行われる同窓会懇親会、白布OBマラソンの打ち合わせをしました。場所は「こんどう」 美味しく戴いたあとに親方のあいさつ。そしたら突然「本日で店をたたみます。」とのこと。同い年の親方には大変お世話になっており一同ビックリ!いろいろ考えさせられるところがあり、親方のこれからにエールを送りたいと思います。

マラソン大会 9月16日 12時05分すこやかセンター集合 15分スタートです。
奮ってご参加ください。
 

毎日新聞 母校をたずねる

 投稿者:UMA  投稿日:2017年 7月29日(土)09時19分2秒
  毎日新聞 特集 母校をたずねる 第五回と九回に思求会メンバーが取り上げられています。

第五回 吾妻登山で絆深め

 米沢興譲館高の生徒に修学旅行の体験はない。その代わりに経験するのが吾妻登山だ。3年間で、福島県との県境付近にそびえる西吾妻山(2035メートル)、東吾妻山(1975メートル)と、やや南にある安達太良山(1699メートル)の三つの山に登った。雄大な自然を眺めながら登り切った時の爽快感は、何物にも代え難い。今も1年生が登山を続けている。

 安部徹さん(62)=1973年度卒=は「皆で山に登って一緒に飯を食べ、宿泊したことは、修学旅行とはひと味違った経験だった」と振り返る。

 新聞部が発行する学校新聞「興譲」の71年8月19日号に、1年生の安部さんが寄せた感想文が載っている。

 「雨で途中から下山したことを残念がる人もいましたが、私たちはそれ以上に素晴らしいものを得たと思います。それはクラスメート同志の会話が、非常に開放的になったということです」

 そして、こう結んでいる。「たったあの一日で、一人一人がお互いを同じクラスの仲間だと本当に意識し始めた感じになったのです。そして最も大きな収穫は、新しい友だちができたということです」

第九回

井上ひさしさんと母校に シベールアリーナ事務局長、遠藤征広さん(62)=1973年度卒、川西町

 3年間、新聞クラブに在籍し、印刷される新聞「興譲」の他に、壁新聞を作って、タイムリーな記事を載せて、週に2~3本出していました。壁新聞の原稿が間に合わなくて、授業中、内職で原稿を書いていたのも懐かしい思い出です。顧問の曽根伸良先生の指導が懐かしいです。

 新聞部の活動に存在価値があった3年間でした。井上ひさしさんの「青葉繁れる」を新聞部の部室で読んでファンになり、手紙を出したことが端緒となり、その後、井上ひさしさんの元で働き、井上さんの生まれ故郷の川西町に「遅筆堂文庫」を設立するきっかけになりました。

 井上さんが、興譲館で講演したことがあるんです。移転後の新校舎になってからのことですが。そのときに私も井上さんに同行して、初めて新校舎に入りました。まさか、井上ひさしさんと母校を訪れることになるとは思っていませんでした。講演会で「卒業生を紹介します」と私を紹介してくださいました。「母校に錦を飾る」ってこういうことだなと、赤面しながら感動した思い出が浮かびます。


クラスマッチで親交深め あさひ歯科医院医師(興譲館同窓会常任理事)、鈴木基さん(61)=73年度卒、米沢市

 「米沢興譲館 部活のあゆみ」「創立百三十周年記念誌」の編集に携わり、また同窓会のホームページを運営している。興譲館を特に意識するようになったのは、Uターンして地元で仕事をするようになってからだ。

 多くの同窓生に出会い、多くのことを学んだ。興譲館の卒業生ということで学年の垣根無くフランクに付き合えることがすばらしい。特にOBマラソン大会は、お互いを励まし合い一緒に走る連帯感がある。

 私が入学した71年はクラブ全員加入制が実施された年であり、勉強よりクラブ活動に力を入れていたが、成績がふるわないと「クラブをやめた方がいいね」と先生からの忠告があった。

 興譲館の生徒が卒業してからも仲が良いのは、クラスマッチの影響が大きいと思う。男子はバレーボール、ソフトボール、マラソン、バスケットボール、サッカー、スキー。女子は学年対抗でバレーボール、バスケットボール、マラソン、ソフトボール、バドミントン。そしてクラス全員参加の合唱コンクール、運動会。

  運動会はクラスごとに応援旗や鉢巻きを作り頑張った。合唱練習では不真面目な男子生徒が女子からよく叱られた。クラスマッチは6月から11月まで、勉強、クラブ活動に並行して行われたが、クラスのため真剣に戦った。
 

第17回白布マラソンOB大会

 投稿者:UMA  投稿日:2017年 7月12日(水)09時53分42秒
  第17回白布マラソンOB大会は、昨年同様に同窓会総会・大懇親会の行われる9月16日の午後に開催致します。
昨年は、さいたま市から島貫洋一君が参加してくれました。日頃トレーニングに励んでいる方、是非米沢にお越しください。終了後は同窓会大懇親会へ参加します。
 

2017年6月30日毎日新聞東北版

 投稿者:UMA  投稿日:2017年 7月 4日(火)09時27分22秒
編集済
  2017年6月30日毎日新聞東北版の「ぐるっと東北 母校をたずねる県立米沢興譲館高校-5」に安部徹君の思い出が載りました。興譲館同窓会のホームページをご覧ください。
http://www.yonezawakojokan.jp/event/news/20170630.html
 

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