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わんこ様 匿名様 ぱん様

 投稿者:ほまれ  投稿日:2018年11月10日(土)22時23分23秒
  通報 編集済
  こんばんは。

わんこ様
匿名様
ぱん様


昨年度に、合格した者です。
三次試験の持ち物に、指導要領とは驚きました。
大学によって違うのか、年度によって違うのか
わかりませんが、とにかく言えることは、
指導案の穴埋めも、「試験」スタイルで行われたということです。
指導案にしても、レポートや小論文にしても、
その前の講話なり授業なりでメモしたものを見ながら
書くのはOKだったのですが、指導要領や自作のノートを見ながら・・・というのは想像できません。
持ち物の指導要領(解説)は、例えば講話や授業観察などで使うのではないでしょうか?
勝手な私の予想ですが・・・

あと、上に書いたように、書き物は全て「筆記試験そのもの」で、
一次試験や二次の論述のように、
「机の上は、○○と○○だけしか置かないでください」
とか、
時間になれば、
「あと○分です。名前を確認して下さい」
とか、
「鉛筆を置いてください。鉛筆をもっていると不正行為と見なされる
場合があります」
みたいに、
本当に試験そのもののスタイルでした。

しかし、指導要領を読み込んで頭に入れておくとかいうことよりも、
授業観察でいかにしっかりと観察できるかどうかの方がよほど大切だと思います。
しっかりと観察できていれば、全部埋められるはずだと思いました。

ですが、
「どう考えますか?」
「どう思いますか?」
などのような問い(明確な答えがなくて、
個々それぞれの考えを書く)もあり、
口述試験の筆記版のような問いだと感じました。

けれども、今年度から管轄が変わったことで、
ガラリと変わったのかもしれません。
特に、三次試験は・・・

昨年度といえども、参考にならないかもしれません。
すみません。

詳しい内容については、
「口外しないように」と言われたので、
具体的には書けませんが、すみません。



 
 
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